千里のひとり事
千里の徒然な雑記帳
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     いやー、大変だった・・・。という事で、大変な顛末を下記に書き記してみる。

     2月5日から、大変な事が始まった。叔父(兄)が吐血して入院。叔父(弟)から電話が入り、叔父(兄)が面倒を見ている高齢の祖母の面倒を見るために急遽祖母宅に向かい泊まり込む。深夜、頭痛して一人ゲロ吐く。翌日、叔父(弟)と交代して、いったん帰宅。

     翌週、右足首が痛くなる。いちおう歩けるので、右足首に湿布とサポーターを巻いて痛み止めを飲みつつ、再び祖母宅に向かう。叔父(弟)と交代で、祖母の面倒を数日泊まり込みで見る事となる。翌日、祖母が体調不良になり始める。翌々日の朝、祖母の様子を入院中の叔父(兄)に電話で報告。叔父(兄)カラ連絡を受けた係り付けの医者から、「救急車で病院に入ってください」との指示がくる。マジか・・・。

     電話で兄と、叔父(弟)に事態を連絡の後、119番で救急車を呼ぶ。、救急隊員が「先週も運びましたよ」と言っていたので、叔父(兄)が入院する際も救急車を呼んだらしい。自分も同乗して、叔父(兄)が入院している近くの病院に行く。到着して祖母が検査を受け、そのまま入院する運びになるが。医者から「普段飲んでいる薬を把握したい」との事で、自宅から持ってくるように指示される。

     その日は祝日で病院の外来受け付けは閉まっていた事もあり、タクシーが見つからず。タクシーを呼ぶか迷ったが、微妙に近い距離なので祖母宅まで歩いて戻る。この時に、どうも右足首をかばって歩いたせいで右膝を痛めたと思う。祖母宅までヒーヒー言いながら辿り着き、薬を持って今度は車を運転して病院に向かう。祖母の入院手続き等で待っていると、兄が到着。入院中の叔父(兄)とも相談したり。その日は兄は帰宅、自分は祖母宅で泊まり。

     翌日、午前中は祖母宅の掃除をする。午後から叔父(弟)が来て、後は任せることになる。

     翌週開けに、入院中の叔父(兄)から祖母がお亡くなりになった連絡が来る。この時点で、自分の右足首が治って、代わりに右膝が痛い事に気付く。

     祖母が亡くなった翌々日に通夜という事で、自宅から車で祖母宅まで向かう。右膝は痛いのだが、湿布とサポーターを巻いて痛み止めを飲みつつ運転。右足を引きずりつつ、親族から心配されつつ通夜のお手伝い。通夜の後、いったん車で帰宅。

     通夜の翌日、告別式に出るため、今度は兄を乗せて再び車で催事場に向かう。告別式、お骨上げ、寺で還骨法要。最近は寺とかも、高齢者対策で椅子があって助かりました。右膝痛くて正座が出来なかったので。祖母宅に骨壺を置きに戻って、後は親族は解散という事に。帰りは兄に車を運転してもらって帰宅。

     自宅に帰ってから落ち着こうにも、右膝が痛いという。病院行こうにも移動するのが辛いし、ウダウダと過ごしているうちに治りかけてるし。ちょっと、今回は無理し過ぎました。

    テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記